美濃焼とやちむんと雑貨|蔵ショップ 陶器と雑貨

にっぽん伝統色箸(赤系)

KA-nippon

1,100円(税100円)

素色/しろいろ
蒲公英色/たんぽぽいろ
山吹色/やまぶきいろ
蜜柑茶/みかんちゃ
柿色/かきいろ
桜色/さくらいろ
桃花色/ももいろ
深緋/こひき1,100円(税100円)
在庫0 再入荷待ち
唐紅花/からくれない
古代朱/こだいしゅ
カラー
購入数

カラーがかわいらしい安心安全の純国産・高品質のお箸。
日本の豊かな四季の移ろいから生まれた伝統色。
鮮やかな色合いで毎日の食卓に彩りを演出します。

細身の四角でつかみやすく、上品な色が引き立つパッケージはギフトにもおススメ。

◎素色/しろいろ
 少し色のついた白。天然素材そのままの自然な色。
 白より馴染みやすくナチュラルなイメージが人気。
◎蒲公英色/たんぽぽいろ
 タンポポの花のような色。鮮やかな黄色を指します。
 春、野原や道端に咲く黄色い花は、日本人にとっても馴染み深い花。
◎山吹色/やまぶきいろ
 古今集では梅.桜.藤に続いて春の終わりを告げるのが山吹の花。
 いにしえの貴族がもっとも好んだ黄色。
◎蜜柑茶/みかんちゃ
 蜜柑色より少し茶色がかった色。大正時代に大衆の間で流行した色名。
 茶色としてはかなり鮮やかな色。
◎柿色/かきいろ
 やや赤みの強い橙色。
 渋柿の実がまだ青いうちにとり、それを砕いて液にした渋柿や弁柄で染めた色。
◎桜色/さくらいろ
 桜の花のようなほんのりと色づいた淡い紅色。
 紅花は高価で、少量の紅花でそめる桜色は人気が高かった。
◎桃花色/ももいろ
 4月から5月頃、葉の開く前に美しく咲く桃の花のような淡い紅花染の色。
 柔らかな中に華やかさのある色。
◎深緋/こひき
 紫みの強い赤色で、あかねと紫で染めたもの。
 延喜式では緋を深・浅に分けていて、濃い方が深緋。
◎唐紅花/からくれない
 紅染めの濃い色、紅色よりやや黄色がかった色を指します。
 韓(唐)は舶来の意味と、それから転じて美を賞美する雅語。
◎古代朱/こだいしゅ
 漆の色の一種。つや消しで渋みのある茶がかった朱色。
 華やかさもあり、どんな色とも相性が良い。




日本製:熊本県産天然竹 
持ち手部分:アクリル塗装 
箸先:漆塗装
23cm

●商品写真はサンプルですので、お届けするお品は細部までまったく同じものではございません。また、お客様のモニターなどの環境により色味が変わって見える場合がございます。
●お客様都合によるキャンセル・返品・交換はご遠慮願います。
●誠に恐れ入りますが、実店舗と在庫共有の為ご確認いただく間に完売となってしまう場合もございます。ご心配であれば事前にお問い合わせください。
カラー
素色/しろいろ
蒲公英色/たんぽぽいろ
山吹色/やまぶきいろ
蜜柑茶/みかんちゃ
柿色/かきいろ
桜色/さくらいろ
桃花色/ももいろ
深緋/こひき1,100円(税100円)
在庫0 再入荷待ち
唐紅花/からくれない
古代朱/こだいしゅ